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発売日から根をつめてクリアまで(5/31)

昨晩まで、根をつめてクリアにむけて頑張ってました。5/31〜6/2まで3日間。ただ31日はお休みもらったけど6/1は仕事に行ってさらに夜は歓送会で飲んでました。時計を見るとプレイ時間はほぼ24時間でした。
発売日は遅めの朝食の後に前日フラゲの攻略本を持って外出、10時の予約引き取り時間を目指して渋谷TSUTAYAへ。私の他にもレジに並んでいる人はテリーが目当ての人たちばかりみたい。引き取った後は家に帰らずによく使う渋谷の電源カフェへ。シナリオすすめる際にはムービ見たり、街の人たちに話しかけたりで時間とられますね。本体は同梱版が届いていないので借り物です。
ゲームのだいたいのシステムはDQMJDQMJ2Pまでのものなので悩みなく、かつ確実に進化しています。この後の反復的なモンスター育成作業を妨げない、いちいち親切な設計になってます。たとえばDQMJ2ではルーラで飛行船に戻ると、その飛行船の前で一旦とまってたり、飛行船の中からルーラできなかったりしてましたが、テリーは玉座の間からどこにでもすぐ行けます。これはストレスが無い。配合もモンスター選択後にスキル割り振りと杖を選んで持たせることができて良い。一方でテリーの井戸で落ちる一方向に進む階層型ダンジョンはまだ慣れてない。それぞれ階段で上り下りする固定の地形で良かったと思うんだけどな。私はクリアまでの後半ではダンジョン探索を一層分すっとばしてくれる「ゴール草」を多用するようになりました。バザー広場などで売ってるこのゴール草は最高。後の話になりますが、ラストダンジョン29層も、ざくざく進みます。その上でいざないルーラをきっちり開けとけばいつでも最下層手前まではいける。
初日は、アイアンタートル+ぶちスライム+サイレス+さまようよろいのパーティで、B1Fの旅の扉を制覇するところぐらいまで。昼に家に帰って後もぶっつづけで一日トータル12時間ぐらいやってます。
同梱版も午後すぐには届きましたが液晶保護シートを貼ろうと思うので、大型バッテリーへの乗せかえだけで、初日は使わず。